パッケージデザイン

パッケージデザインの制作実績です。

パッケージデザインの制作承ります!

こんな時ご相談ください

  • 自社製品を開発したのでパッケージを作りたい
  • 業務用の製品やサービスを小売りとしてリパッケージしたい
  • イラストを使ったパッケージを考えている

way to go designの
パッケージデザインの特徴

1 / 営業現場や売り場の状況をヒアリングしてデザインディレクションします

まずはきっちりヒアリング!

デザインを始める前に、クライアントの事業内容のあらましや、商品やサービスをどのようにお客様へお届けしているのかなど、現状を丁寧にお聞きしてからデザインディレクションをいたします。はじめてデザインを依頼するときや、パッケージをどのように作るのかの段取りがわからない場合も安心です。

売り場で営業マンとなるパッケージを目指す!

パッケージデザインは商品が売り場で自分から情報発信するための大事なツールだと考えています。商品の傍らに優秀な営業マンが立っていて、商品を紹介する場合はパッケージはしなくても中身を確認しながら紹介するほうがきっと効率が良いと思います。でもすべての売り場に営業マンを置けるわけではない…。ので、その代わりに中身の良さを伝える形にして売り場に並べたい!それがパッケージデザインをする大きな理由です。デザインの完成度も大切ですが、「売り場で営業マンの役割をするツールである」という考えをベースにデザインしています。

2 / イラストレーションとあわせた世界観の実現ができます

イラストレーションの世界観からのご依頼多数です

way to go designの代表、東郷はイラストレーターとしても活動しています。イラストレーションの世界観を先に確認してパッケージの制作依頼をいただくことも多くあります。

イラストレーション制作+グラフィックデザインが可能

通常、イラストレーターの方がパッケージデザインのビジュアル制作と、グラフィックデザイン業務を兼ねることは稀です。パッケージ向けのイラストレーションの制作とパッケージのデザインは別の業務となります。パッケージのデザインは売り場での見え方、サイズや形の規定、一緒に並ぶ商品との差別化、フォントやロゴの選定、法律的な表記の確認など多岐にわたる情報をパッケージに反映させるグラフィックデザインのスキルが必要です。way to go designではご希望の場合イラストレーションの制作とグラフィックデザインを併せてご提案、制作することが可能です。

デザイナーとしての視点を活かしてイラストレーションの制作も的確に対応します

イラストレーションの制作だけをご依頼いただく場合も、デザイナーとしての視点があるため打ち合わせもスムーズな場合が多いです。こちらからビジュアルの改良点を提案をすることもあります。また、自分でデザインするときは思いつかないような仕上がりをデザイナーさんが実現してくださることも度々あり嬉しい瞬間です。

3 / 日常的な商品からギフトまでずっと使っていくベーシックなデザイン

食品パッケージ、ギフトなど

これまでの実績としては、食品のパッケージの制作が最も多くご依頼いただいています。ジャンルとしては、ギフトやお土産となるような商品を担当することが多いです。あたたかみややわらかさ、親しみやすさがありながら、その商品ならではの独自の佇まいの実現を目指しています。

長く使うベーシックなデザイン・ラインナップ展開も

日常的に使うもののパッケージを依頼される場合も多く、流行や奇をてらう単発のものより、ずっと使っていくためのベーシックなデザインをご依頼いただいております。また、ラインナップ展開を検討される場合もご相談ください。フレーバーや種類が増えつつも同じ商品ラインであるということが伝わる形、ありかたをご提案します。